1次試験の勉強

応用情報で経営情報システムが免除される理由

更新日:

268

確かに最初から応用情報取る気ならともかく情報に落ちて応用というルートは負け組だわなw

それにしても応用情報で免除ってのはなぜこの免除だけこうも軽いのか理解に苦しむ

273

>>268
1次試験の免除は試験の難易度よりも、その資格が試験範囲を網羅してるかで決まるんじゃない

応用よりもはるかに難しい論文系のITサービスマネージャが免除科目に入ってないしな

テクニカル系の高度情報なんか一つも入っていない

そう考えると、応用の難易度の低さは異様だけどな

278

>>273 お前ら何もわかってねぇな
今ここにいるのは情報が不得意の奴ばかりだから仕方ないが応用情報が科目合格条件なのは利にかなってる

情報処理試験は他の資格に比べて、格段にシステマチックに能力を判定する枠組みが確立されてるんだよ

現在、情報処理試験はレベル4が最高難度だが、データベースだけとかセキュリティだけとか特定の専門領域ごとのプロの能力検定だ

診断士に求められるのは、深くなくても良いから、様々な業務状況で困らなくて済む「広いIT知識」だろ?

本来は広く浅い知識として、文字通り基本情報(レベル2)で十分なところ

ゼネラリストの最高難度試験である応用情報(レベル3)が科目合格条件になってるんだから誰が考えても妥当だ

279

それから、レベル4の高度試験の最初の時間「午前1試験」は専門領域の知識を問う前提として、ちゃんと広い知識を身につけているか、を確認するために応用情報と同レベルの試験を受けなければならない

この午前1試験は応用情報合格者が当然に免除される
その意味でも診断士試験は応用情報で免除になっているのは凄く妥当

280

>>279
仰るとおり、基本情報レベルでよいはずだから、応用取得者は免除が妥当。

問題は、応用ですら問われないような問題を出し、予備校、受験生が困惑してること。結果として対策した科目合格者が不利益を被ったこと

282

>>280
この意見には全く同感です
もし情報処理試験で今回のような問題が出題されることは有り得ないでしょう

「必要な知識が身に付いているか」を問う試験ですからちゃんと勉強した受験生が報われない試験なんて間違ってる

 

中小企業診断士 第1次試験 受験者用スレッド その67

4万円台で受講できる人気の通信講座

スタディング

1次試験対策はマインドマップを用いて体系的に効率よく暗記できる「学習マップ」、2次試験対策は解答すべき要素を抽出できる「ロジックマップ」など独自メソッドに定評があり、受講生が急増しています。

2019年から、教育訓練給付制度(一般教育訓練)対象講座にも認定されました。

診断士ゼミナール

1度受講すると3年間追加料金なしで再受講できる「3年間受講延長無料制度」を導入している中小企業診断士専門の通信講座。

講義動画だけでなく、テキストも毎年すべて最新の教材が提供されます。

科目合格制度を利用して複数年で合格を目指す方は、圧倒的に低価格で受講できる超おすすめ講座です。

-1次試験の勉強
-

Copyright© 中小企業診断士の勉強方法 , 2021 All Rights Reserved.